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スター・ウォーズ ローグ スコードロンII
映画の迫力をゲーム体験できる時代に!
実力性能1000万ポリゴンの華麗なゲーム画面は一見の価値あり。
白熱のシューティングゲーム。(難易度高め)
発売日:2002年3月22日  価格:6800円
メーカー: E.Aスクウェア
▼スターウォーズ公式サイト
スターウォーズローグスコードロンII(5000円〜)

4月4日
スターウォーズファンは買い『SW ローグスコードロンII』
発売後に日本語版の公式サイトがオープンしています。
スクリーンショット
↑とても華麗なゲーム画面が大量に掲載されています。
ありがたいパスコードも掲載!
難しくてクリアーできない人や時間のない人のために通常レベルを全てクリアーしたことになるパスコードが掲載されています。ナブーファイターやミレニアムファルコンなどのレアなマシーンが登場させれたりと、裏パスコードなども・・。ここから。
■スターウォーズローグスコードロンII公式サイト




3月18日
スター・ウォーズ ローグ スコードロンII』紹介
プレーヤーは、反乱同盟軍「ローグ中隊」のリーダー「ルーク・スカイウォーカー」となり、与えられる様々なミッションをクリアしていく。最後には帝国の野望を打ち砕き、平和を取り戻すのが目的です。 ミッションは10種類以上あり、映画にも登場したミッションや、語られることのなかった戦いなどを体験できる。
自分の戦闘機だけで3万ポリゴン以上、派手なところでは1000万ポリゴン以上と驚異的なグラフィックがポイントです。また、サラウンドはドルビープロロジックIIを採用していて、アナルグ音声ながらも5.1ch並のリアルなサウンドを体験できます!(スピーカーにもよるけど)

C)LucasArts Entertainment Company LLC/ Lucasfilm Ltd. & TM
※ドルビープロロジックIIとは・・
普通、5.1chデジタルサラウンドを体験するには音声を光デジタル出力で、専用の5.1chスピーカーから音声出力しないといけないけど、今回のプロロジックIIは新技術で、アナログ出力のGCでも光出力の5.1chデジタルサラウンドとほとんど聞き分けがつかないぐらいのサラウンドを体験できるのです。ただし、PS2やXboxと同じように、TVのスピーカーじゃなく、サラウンドスピーカーでないと恩恵は少ないです。
■EAスクウェア、GC用ソフトを2本同時に発売「NBAストリート」、「スター・ウォーズ ローグ スコードロンII」




12月4日
『スターウォーズ』の発売日は2月28日に決定!
北米ではゲームキューブ同時発売で大人気の『STAR WARS : ROGUE LEADER ROGUE SQUADRON2』ですが、発売日が少し遅くなって2月28日に決定されました。このゲームの魅力は何と言ってもゲームグラフィックスの凄さです。ポリゴン数のは1300万ポリゴンと(実力性能)映画のCGさながらの画面でプレイできます。(ポリゴンやグラフィックだけでゲームの良さは決まりませんよ。)3Dシューティングゲームとしてのゲーム性にも期待しましょう。開発はLucas Artsですが、日本ではE.A.スクウェアからの発売です。
ゲーム画像やテレビCMの動画が開発元のLucas Artsサイトで紹介されています。米国の会社なのでもちろん英語ですが、ゲーム画像だけでも見る価値あるよ。
『STAR WARS:ROGUE LEADER ROGUE SQUADRON2』(Lucsart Arts)
任天堂発売カレンダー

任天堂HPに発売カレンダーが登場
2月のゲームキューブの発売ソフトが増えました。

2月発売 ゲームキューブソフトタイトル
 1日 NBAストリート(E.A.スクウェア)
22日 動物番長(任天堂)
28日 STAR WARS:ROGUE LEADER ROGUE SQUADRON2
(E.A.スクウェア)




11月16日
北米でゲームキューブが発売!!
11月18日(現地時間)に北米でニンテンドーゲームキューブが発売されました。MicrosoftがXboxをゲーム市場に参入した3日後のことだったのにもかかわらず、全米各地の主要都市では、長蛇の列を作っていた。とくにニューヨークにあるトイザラスでは、18日午前2時から行列ができ始め、開店直前には約700人、開店後にもつねに1000人以上の人が並ぶほどの大盛況だった。初回出荷の70万台が売り切れるのは時間の問題のようです。北米では、日本でおなじみの『クレイジータクシー』なんかもGCで発売されています。『ルイージマンション』『スターウォーズローグリーダー』の人気が高いようです。
■ニンテンドーゲームキューブがついに発売!(ファミ通)
■任天堂「GAMECUBE」が北米上陸(gamespot)




11月10日
北米ではスターウォーズローグリーダーCM登場
日本では12月にGCソフトとして発売されるスターウォーズですが、先に発売する北米では既にCMが流れているようです。カッコイイCMです。
http://cubemedia.ign.com/media/previews/video/rogue2/roguecomm.mov MOV:7.65MB
ゲーム画面の新バージョンはここから。
■Ign.com





8月
E.Aが海外でGC向けタイトルをたくさん開発しているので、今後もE.A関連タイトルが増えそうですね。動物番町はXboxの発売日に発売です。来年の春にかけて未発表のタイトルがまだまだ出てきそうな感じです。
異の映像「スターウォーズ
「StarWars RogueLeader: RogueSquadron II」の発売ですが、クリスマス前にでるそうです。このスターウォーズ(シューティング)ですが、かなりすごいことになっているみたいです。数値を比較するのはあまり好ましくないですが、データがあるのでちょっと紹介しておきます。
このゲームにはなんと最大で1300万ポリゴンで60フレームを実現しているようです。任天堂が示すGCの公式スペックは600〜1200万ポリゴンを超えるということを考えるとかなりGCはかなり開発しやすいハードなのかと思います。
ちなみにPS2のGT3でも十分なぐらいですが350万ポリゴンだそうです。たぶん、FFのムービーはすごいんでしょうがキューブのすごいところはプレイ画面として動いているところです。
まあ、画面が綺麗だけでは意味がありませんが・・。ゲームとして中身のしかっりしたものを期待したいですね。
情報元サイトには画像がのせてありますが、映画のCGのように華麗です。
ひょっとして、X−BOXよりすごかったりして・・・・。
           EGN CUBE > news > gamecube より




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