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| ゼルダの伝説 風のタクト 過去ログ2 | |||||
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ゲームのイメージ↓ スクリーンショット集 (GAME SPOTVG) ゼルダの伝説風のタクト(5980円) |
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2002年5月23日 敵キャラクタや炎などのエフェクト、アイテムなどもカートゥーン調で統一してあり、ただ単にゲーム画面をみただけでは3Dモデリングされたものとは思えない。アニメを自分が操作してる気分になれる? -用意されていたステージは、全部で五つ! ・戦闘と移動が中心の「ダンジョン」 ・フィールドでの謎解きやコミュニケーションが中心の「アドベンチャー」 ・そして、ボス戦を体験できる「ボス」 ・隠れて移動・行動をすることが基本の「ステルス」 ・ヨットを操るミニゲームの「セイル」 各ステージ15〜20分程度のプレイが体験できたようです。 -今回のゼルダの位置ずけ 宮本氏はこのタイトルについて、作品相互に直接関係はないものの「ゼルダ」という世界観のなかでは一番最初の物語になるとコメント。『今回のリンクにはどうしても「おにいちゃん」と呼ばれて欲しかったから、リンクの妹という設定ができた』と理由をコメントしています。 -GBAとうも連動して遊べます! ダンジョンの中でメニューを開き、アイテムのGBAを使ってみると『Call Tingel…』の表示。パートナー(?)のTingelが呼び出されます。
E3の出展バージョンでは、最初のステージ選択で“GBA Connect”の表示が出るダンジョンがあったようですが、製品版ではもっと幅が広がるようです。 GAME Watch↓で画像などと共に沢山紹介されています! ■The Legend of Zelda」(ゼルダの伝説 GC)インプレッション ■GC版「ゼルダ」はGBAと連動!E3会場で明らかに 『マリオサンシャイン』、『ゼルダ』はドルビープロロジックII対応 『スーパーマリオサンシャイン』と『ゼルダの伝説』の2つのタイトルはどちらもドルビープロロジックIIに対応しているそうです。迫力あるサウンドを楽しめます。『スーパーマリオサンシャイン』に関してはE3の任天堂ブースの中に個室でプレイ出来るような場所があってそのサウンドを体験出来るようになっているそうです。 ■A DAY OF E3 ゼルダに関しては謎ですが、N64の時のオカリナで、”音の聞こえてくる方に行くと、先に進んでいける”って謎ネタがあったので、このサラウンドを利用したら、もっと奥深くなりますね。 |
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5月22日 任天堂E3出展タイトルを紹介 GAME WatchでE3に出展された任天堂ゲームを詳細に紹介しています。 ▼E3から到着した任天堂のGC&GBAの注目作一覧 ▽『マリオ』と『ゼルダ』は宮本氏がみずからデモプレイ
スクリーンショット&ムービー 動画はぜひ見てください!これが進化したゼルダです。ホント驚きますよ。
カプコンが開発していると思われるGBAゼルダは4人プレイ可能かも・・。
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5月20日 ゼルダの伝説:今回のリンクはゼルダ姫じゃなく、姉を助ける旅にでる・・? 任天堂は、GC版のゼルダの伝説の内容や詳細を長い間秘密にしてきましたが、今週開かれる、E3 2002で明らかにされます。それよりも早く、情報が少し流れてきました。 任天堂アメリカの今朝のプレスリリースでの発表によると、ゲームキューブのゼルダの伝説は、子供リンクがゼルダ姫を助ける冒険ではなく、リンクの姉(妹)を助ける旅になるようです。それ以外の情報は明らかにされていません。 ■Zelda News Bit (IGN) |
5月14日 カプコンがGBA版「ゼルダの伝説」を・・ カプコンの島副社長は、ゲームボーイアドバンス向けに、任天堂と「ゼルダの伝説」を共同開発する可能性については、「その方向」と語っています。 カプコンはGBカラーで「ゼルダの伝説」を共同開発した経緯があるので、今回も期待できそうです。ただ、開発中であるかについては、「ノーコメント」と述べられただけにとどめられています。 GBカラー版ゼルダの伝説『時空の章』『大地の章』2タイトルの販売数量(出荷本数?)は01年9月末時点で233万本。 ■ブルームバンク(Lycosニュース) |
3月4日 「D.I.C.E.Summit」レポート ◆パネルディスカッションに任天堂の宮本、岩田両氏が登場ワールドワイドに受け入れられるゲーム制作の秘密(GameWatch) ◆D.I.C.Eのパネルディスカッションに宮本、岩田の両氏が登場!(ファミ通) |
3月2日 アメリカのラスベガスで開催中のイベント『D.I.C.E』からの発表 マリオサンシャイン 基本的には『マリオ64』をベースにして、それにプラスアルファがあるゲーム。 E3まで中身は秘密のままだそうです。 ゼルダの伝説GC(仮) これ以上絵だけを見せてしまうと、絵の話題だけに集中してしまうから、E3でちゃんと遊んで触ってもらおうと思っています。 メトロイドプライム 本来のこのゲームのよさっていうのは、横スクロールジャンプゲームプラス、アドベンチャー、エクスプローラーということがメインになっているので、それが十分に楽しめるようにいろんなシステムが入っています スターフォックスアドベンチャー 5〜6章あるけれど、ひょっとするとプレイ時間が100時間を越えるかもしれない。毛のフワフワ感がすごいんです。←GCのすごさを自慢してるんだそうで(笑) エタナールダークネス カナダのおもしろいゲーム作家が作っている作家性が強いゲーム。いま日本のスタッフも行っていっしょに作っていて、仕上げは任天堂クオリティーになるけれど、ゲーム作家のメッセージ性の強いゲーム。ホラーやバイオレンスが主題のゲームではなくて謎解きが主題のゲームだそうです。 ポケットモンスター どういう順序でどういう展開をしていこうかってことを検討している段階。GBA用のポケモンの開発が進んでいて、日本では年内に、アメリカでなるべく早く出したい。 任天堂の社長交代について こういうことはギリギリまで明らかにしないというのが社長の方針のようなので、社長の心の中はわかりません。 アーケード基盤トライフォースについて あくまでも、技術的に協力するということ。GCにも移植しやすくなることもある。E3のときまでに何がしかの具体的なものがアナウンスされると思う。 ■任天堂新情報】気になるトライフォースや社長交代についても言及! ■任天堂新情報】宮本、岩田両氏が話題作について語る!! ■任天堂新情報】ラスベガスで宮本茂氏が新情報を続々と明らかに! |
2月18日 マリオとゼルダの伝説の流れ情報 海外のサイトで、オランダ人編集者(大手の雑誌)と宮本さんとドイツのフランクフルトでインタビューした記事が紹介されていました。今年の夏予定のマリオサンシャインと冬に発売予定ゼルダの伝説について書かれているけど、特に進展はないみたいです。 簡単にまとめてしまうと、
■New Mario Sunshine and Zelda Info(Cloudchaser Nintendo) ■Miyamoto on Zelda & Mario Sunshine!(planetgamecube) |
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2月14日 ゼルダは予定どうり今年中にでそうな感じ アメリカで、任天堂は”ゼルダとメトロイドは2002年度中に出す予定だ”と再び発表ししました。メトロイドは北米からの発売になるだろうけど、ゼルダは世界同時発売だろうから、予定どうり今年冬に期待できそうです。 ■GameSpot VG |
9月9日 「ゼルダ」のイメチェンの理由。 去年のスペースワールドや、今年のE3ではリアルでかっこいいリンクの映像が映されていましたが、スペースワールド2001の業界向け発表では、一転して可愛らしいアニメ風のリンクに変わっていました!みなさんもかなり驚いたことだと思います。実際、僕もかなりビックリしました。 でも、いろんなメディアで紹介されている宮本さんの考えを読むと、納得できる部分もあります。 <宮本さんの考えをまとめてみましたw。> 去年の段階では、そういったリアルなモノが「ゼルダ」の向うひとつの道かなっと思っていたそうです。 しかし、いろいろ考えていくうち”成長していくリンク”に違和感を覚えたそうです。そしてもうひとつ、ひとつのものが流行ると次の年には似たものがたくさん出ることを繰り返している。マニアの人にとっては、それぞれ違うものだと判断できますが、一般的には全部同じようにみえてしまう。他よりも良いものをただ磨き上げて作るだけでは似たゲームが多くなってしまう。そんな開発環境でなく作る人が楽しみながらユニークなものを作りたいそうです。 ユニークなゲームにすることが「ゼルダ」の”命”であること。GCでもそれは保証します!ということなので、みなさん期待して待ちましょう。 注)発売中の電撃王10月号インタビュー記事を読んで自分なりの解釈 ゲームに限ったことではないですけど、外見だけではモノの良さは分かりません。「ゼルダ」はゼルダらしいユニークさをGCでも味わえるために新たな進化をしたのだと思っています。 |
8月24日 マリオ、ゼルダ伝説新作は来年発売!! マリオの新作「マリオサンシャイン」は2002年夏に発売、そして「ゼルダの伝説for Game Cube」は2002年冬発売のことです。マリオはサンシャインというからには夏に出るでしょう!冬なんかに出たら、季節外れですし・・。生みの親の宮元さんも「恥ずかしいから夏にはぜったい出します」と言っています。N64のマリオの続編のような感じのようです。 ゼルダの方はN64版とはだいぶかわっているようです。3Dの8頭身キャラでカッコよかったリンクが、今回はディズニー風の3Dのアニメの画面のようです。見かけは2D、操作は3Dといった感じでしょうか。SFCの頃の昔のリンクに戻ったというと分かりやすいかもしれません。昔からのファンの方には懐かしいイメージでしょうが、N64からはじめた方にはちょっと違和感があるかもしれませんが。とにかく、とても楽しみです。 |
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