| 『スマブラDX』がミリオン突破! |
2001年の9月13日にGCが発売して半年も経たずにミリオンソフトが登場しました!本体出荷が140万に満たない頃に100万本ソフトの到来。2001年の年末では本体持ってる8〜9割の人が購入しています。みんなで集まった時にプレイするならコレですね。 |
| 『ピクミン』『どうぶつの森+』のロングセラーブーム |
| 2001年の10月に発売された『ピクミン』ですが、新鮮なゲーム感やCMソングがミリオンいくなどの相乗効果でロングセラーで新タイトルとしては珍しく50万を突破しました。『どうぶつの森+』はN64からの続編的なソフトでしたが、新しいファミリー層や女性ユーザーを取り込んでこちらもロングセラーで50万超え。これで家族の輪も広がります。ファミコンゲームがいっぱい詰まってるのも嬉しい要素でした。 |
| 山内社長が引退 |
| 花札の会社からいろいろな経緯iを経て会社を世界No1のゲーム会社にまで成長させました。知らない方が多いと思いますが、ファミコンが生まれるずっと前に起きた経営危機を乗り越えています。その経験も経てゲーム一筋にしてからは日本でもトップクラスの堅固な経営基盤を作り上げました。辛口トークで有名な方でもありました。 |
| 任天堂と他社のコラブレーション |
| カプコン |
バイオの新作をGC独占に。任天堂からの技術支援も得て動画背景も大きく実現。バイオ4はフルポリゴン。 |
| ナムコ |
2003年発売予定の『スターフォックス』の開発を担当
ソウルキャリバーII、リッジ新作、テイルズファンタジア2 |
| セガ(アミューズメントビジョン) |
『F−ZERO GC』(ACも)の開発を担当
スーパーモンキーボール2はパーティゲームにオススメ |
セガ
(ソニックチーム) |
任天堂より先にネットワーク対応ゲームPSOを発売。全てのネットワークに対応。ソニックメガこれでソニックシリーズを復活 |
| スクウェア(デザイナーズ・スタジオ) |
山内(任天堂元社長)からの出資でFFクリスタル・クロニクル開発。GBAをコントローラとして4人同時にプレイもできます。 |
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| 『マリオ』と『ゼルダ』が同じ年に発売 |
看板タイトルであるマリオとゼルダが同じ年に発売されるのはとても珍しいです。それほど今年の任天堂の意気込みは強かったんでしょうね。特に『ゼルダ』はオススメ!ここ数年で一番良かった。
| スーパーマリオサンシャイン |
ゼルダの伝説 風のタクト |
 
7月19日発売! |
 
12月13日発売! |
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| カプコンGCに大人向けゲームをアピール |
『バイオ0』、そして『バイオ4』を含む新作5タイトル発表しました。
PN.03

2003年3月27日 |
ビューティフル・ジョー
 2003年春
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デッドフェニックス

2003年夏 |
キラー7

2003年冬 |
バイオハザード4

200X年 |
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| 『ポケモン』早くも250万超えるセールス |
| 任天堂デー11月21日に発売された『ポケットモンスタールビー、サファイア』は今年一番人気のソフトとなりました。幅広い年齢層に遊ばれていますが、特に小学生に人気ですね。今マクドナルドではしゃべるピカチューの置物が売ってたりします。 |
| ゼルダの伝説風のタクトの予約キャンペーンで裏ゼルダプレゼント |
ニンテンドウ64で発売された『ゼルダの伝説時のオカリナ』と64DDのソフトとして開発されていた幻の『裏ゼルダ』(両方とも完全版)がGCで遊べる非売品ディスクがプレゼントされました。ゼルダが3本も遊べるとはホント凄い企画でした。時のオカリナは4年も前のソフトですがプレイしてなかった人はぜひやって欲しいですね。両方やると風のタクトの良さがさらに実感しますよ。
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